機内では飲み物のサービスがありますよね〜。前に海外行ったときもお酒ばっかもらって酔ってましたが、ちゃんとジュースやコーヒーもあります。おかわりも自由だったのでここぞとばかり今回もビールばっかり飲んでました。。。
う〜酔っ払ってきたなってところで映画が始まりました。やっぱり海外旅行に行くときって飛行機の中で映画見れるところがGood(^^)映画放映はまだ日本で公開されていないものやもうすぐ日本でも上映される最新作が見れるのでかなりお得な感じがします。今回の映画は「Mr.&
Mrs.スミス」。ブラッド・ピットとアンジェリーナ・ジョリーが夫婦として出演している映画で、夫婦生活の中でお互いの裏の顔を知ってしまい・・・って感じの映画でしたが面白かった。かなりお得な気分でした。
貧乏旅行
海外・ハワイ編の教訓5:機内でのドリンクサービスは徹底的に飲みまくるべし。ただしアルコールの飲みすぎは映画もみれず寝てしまう。。。
飛行時間6時間ほどで空港に到着。入国審査など面倒ですが、な・なんと・・・入国チェックの方、日本語で話してくれるじゃないですか(^^;)英語が苦手なくるーにぃもここだけはと思い準備していたのですが、その必要なし。。。ハワイっていかに日本人の観光客が多いかがわかりました。
空港をでると現地の人が様々な広告紙を配っている。。。こ、これも全部日本語じゃないですかー!!!日本でいうと最近良く見かける「hotpepper(ホットペッパー)」のような、ていうかそっくりのクーポン情報がのった雑誌ももらいました。ここが大事これは貧乏旅行という意味ではあとでかなり役立ちますので捨てないようにすることが重要!!
空港からホテルに向かう前に、今回の旅行会社さん主催の説明会のようなものに参加。今回基本的に自由行動だったが現地でのツアーの情報やお土産の情報などの説明をうける。ここではリムジンに乗ってオアフ島観光ツアー、マリンスポーツのセット案内などを聞くが100ドル近くのものがほとんど。実際は空港や現地でもらったクーポンの方が確実に安いです。
貧乏旅行 海外・ハワイ編の教訓6:リムジンに乗っての観光ツアー、マリンスポーツのツアーの申し込みは日本で旅行会社からもらった資料や、旅行誌の情報より現地で配布されている資料から申し込むべし。ただしあまりにも安いツアーはうたがってかかることも必要
ホテルはワイキキにあるホテルで今回、貧乏旅行というわりには結構いい感じ。時差ぼけもあるので寝たいところだが貧乏旅行で楽しむからには時間を有意義に使い徹底的に楽しむことが必要ってこともあり、まずは翌日以降の予定を立てながらも早速現地ツアーに申し込むのが重要だと思います。申し込みはどれもほとんど日本語対応が可能なため早速、現地でもらった情報誌、資料から激安の現地ツアーを探し出し申し込みました。現地ツアーの価格については次のページ以降でツアー内容も含めながら実際に紹介しようと思います。
激安ツアーに申し込んだところで、早速ワイキキビーチに向かう。歩いていけるのでお金を使う必要はないし、こんなきれいなワイキキビーチを無料で見れるのだからかなりセレブな気分を味わえます。
そして一日目夜の食事はワイキキにある10ドルで食べれるバイキング形式のお店で食事。ワイキキ自体の食事は基本的にどこ行っても高めですがこんな店や日本にもあるファーストフードの店もあるので安くすまそうと思えばかなり節約できる。コンビニ感覚で利用できるABCストアだとおにぎりもあるし、マクドナルドだと7ドルくらいでセットが食べれるので食事も安くすることは可能です。
貧乏旅行
海外・ハワイ編の教訓7:時差ボケだからって寝る時間よりも安く有意義に遊ぶ予定を立てるべし。時は金なり。金なり。金なり。
貧乏旅行
海外・ハワイ編の教訓8:食事は安く済まそうと思えばかなり節約できる。ワイキキのレストランなどは比較的高めのわりにまずい(^^;)
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