まず今回のハワイ貧乏旅行では、チャイナエアラインを利用するということもあって成田空港第2ターミナルへ向かうことになりました。空港へのアクセスは様々な方法があると思いますが例として東京から片道で考えてみると下記のような差があります。(駐車場料金は5日間とする)
| JR線 成田エクスプレスを使わず快速で | 1280円程度 |
| 途中 京成線を使う(途中駅、船橋や日暮里など) | 1100円〜 |
| 車を使った場合 高速も使うし、旅行の最中での駐車料金含む | 約5000円程度? |
今回の旅行出発当日は出発時間より2時間近く前に到着しました。喫煙家であるくるーにぃは空港に到着したところで、まず一服(節約のためにはやめるべきですが)。最近では機内にライターの持ち込みすら禁止になったとのことなのでここでたばこを吸っておくことに(^^;)
そして各種手続きをすませましたが意外と時間が残っているたので空港内で食事をすることになりました。しかし空港での食事は何食っても高いっ。今回のようなハワイ旅行の場合フライト時間が6時間くらいあるため、しっかり機内食が2回もあるということ後で知りました。だから食べなくても良かったんです。機内食なら味はともかくお金を使わず食事できますからね。
貧乏旅行海外・ハワイ編の教訓3:フライト時間の長い海外旅行は機内食をチェックして無理して空港で食事をしない
飛行機に乗る前にはもちろん免税店のチェック。通常海外ブランドの化粧品やタバコなどは税金がかかっているがDuty
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Shop(免税店)では税金がかかっていない。そのため普段使っている化粧品や値引きなど考えられないたばこを激安価格でGETできる。くるーにぃに化粧品は必要ないので、たばこ「マルボロ」を1カートン買いました。ここでの節約は下記の通りです。
| 通常300円のたばこ1カートンで3000円→ | 免税店では2100円で購入 |
| 累計: |